営業再訪問3つのポイント


営業再訪問した時のトーク
営業マンは断られる仕事です、1回の訪問で契約になれば
良いのですが、その様な事は無いと言って良いです
紹介営業なら別の話ですが

営業再訪問は必要なのです
しかしただ闇雲に訪問しても時間の無駄になる
だけです

営業再訪問のポイント
1>訪問時間を変える
2>後押ししてくれる人を探す
3>別の商品を進める


ダウンロード (8).jpg

営業マンは視点を変えてお客様にアタックします
初回訪問はお客様の情報を知る(挨拶がわり)
2回目以降の訪問は効果的な戦略を考えて訪問する


営業再訪問自分を売り込む
1>初回訪問より良い印象を与える
2>前回と同じ質問を繰り返さない

営業再訪問で大事な事は小さな約束も
守る、日頃からメモを取る習慣を身に付ける
posted by 飛び込み営業 at | お客様の心鷲掴み | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

顧客ニーズの把握=ギブ&テイク


顧客ニーズの把握は、営業マンの質問話法が
基本的な形です、顧客ニーズの把握する為には
基本動作を伴わないといけません、同じ質問話法を使っても
準備が不十分であったり聞きながら提供する情報や資料が
不適切では、顧客ニーズの把握する事は出来ません

顧客ニーズの把握する為には、商談の目的を明確にして
その目的に合わせて営業マンは、質問ツール情報などを準備します
欲しい情報をお客様から引き出すには、お客様の欲しい情報を与える
ギブ&テイクでないといけません、

ダウンロード (15).jpg

お客様の欲しがる情報を(役に立つ情報)を準備して呼び水で
営業マンの欲しい情報を手に入れるのです


顧客ニーズの把握する為には
1>問い掛けの言葉
2>お客様を褒める言葉

お客様の言葉を真剣に聞きながらメモを取る
顧客ニーズの把握が出来ます
そうするとお客様は知りたい情報を話してくれます
posted by 飛び込み営業 at | お客様の心鷲掴み | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

話術を磨く事で営業スキルUP


話術を磨く事は営業マンに取って
武器にもなり営業テクニックとも言えます
営業マンは、口べたよりも話上手な方が
良いのは当たり前の事です、

話術を磨くという事で昔の営業マンは
立て板に水のような話し方お客様をねじ伏せて契約を取る
この方法が営業マンと思ってきました

私も30年前営業職に付き、売るまで帰ってくるな
良く先輩に言われ時には、話術を磨き
遅くまで仕事した事を思い出します

30年前はそれでよかったのですが、今はそのやり方は
もう通じない時代になってきているのです、営業方法も
時代が変化すると同じ用に変わってくるのです


ダウンロード (17).jpg

30年前はインターネット等殆ど有りませんでした
ですから情報は営業マンかテレビ新聞が主流です、
今は営業マンよりお客様の方が知っている場合が有ります

話術を磨く方法としてとつとつと話しても
良いがお客様に心をこめて話す事勉強して下さい
話術を磨く事はお客様を説得する事では
有りません、その事は覚えて置いて下さいね
posted by 飛び込み営業 at | お客様の心鷲掴み | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
TOPに戻る
FX取り扱い業者
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。